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97%が退職後に不安だそうです。

退職後の生活に不安を感じているいる人が多い、という調査データが出たそうです。まあ、そうでしょうね。若手でもリストラされたら再就職なんて難しい今の世の中ですから、無事に勤め上げた後の年配者の再就職は更に厳しいでしょうね。

それでも、天下りとか出来るお役所の人は良いでしょうが、一般のサラリーマンでは退職金も多くは無いでしょう。年金だって、何歳から出ることやら・・・。

やはり、今のうちに投資して、将来に備えておかないと不安を感じるのは当然でしょう。でも、何に投資したらよいのか、それが問題なんですが・・・。

投資信託は、プロのディーラーにお任せですし、多くの投資物件に分散してリスクヘッジもできますが、問題は腕の良いディーラーを見つけることでしょう。それと、どの物件にどれだけ投資しているのか見えにくい、という不安もあります。

それでも、素人がやるよりは、良いような気はします。知人から、良い投資信託を聞いたのですが、満期がちょっと長いのが難点。20年くらいキープされてしまいます。ある程度、資金に余裕があれば、是非やってみたいんですけど、まだ無理かな。20年で投資金額の5倍は、可能のようです。

教えてくれた知人は、運用して8年目ですが3倍にはなっているようです。羨ましいなー。

で、お小遣い稼ぎ程度なら、こんなのもあります。


Free money making opportunity. Join Cashfiesta.com and earn cash.


地道にやれば、お小遣いの足しにはなります。僕は、やっていませんが、このサイト経由でとあるサイトに登録して、$110-を使うと$150-分のポイントが貰えるようです。そういう手法を使えば、けっこうな、お小遣いにはなります。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090803-00000025-fsi-bus_all

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未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)2009/08/04(火)17:19

今年はBIGが当たりやすい

投資と言うか、トトカルチョですが、今年はBIGが当たりやすいそうです。もともと、宝くじやロトと比べて確立が高いBIGですが、今年の1等当選確立は更に高いとのこと。


http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20090629-00000002-tkwalk-ent

ジャンボ宝くじ 2億円 約1000万分の一

ロト6       2億円 約610万分の一

BIG       6億円 約410万分の一

ジャンボ宝くじに比べて倍以上当たりやすいのがBIGです。しかも、1等当選金は3倍です。

このBIGが、今年は、1等が「約301万分の一」の確立で当選しているそうです。トトはある程度Jリーグのことを知らないと、まず当たりません。しかし、BIGはコンピューターが勝手に番号を選ぶので、Jリーグの知識はいりません。

完全に「運次第」です。


買えば、ジャンボよりは当たる可能性はあります。運試しに良いかもしれません。

宝くじよりは、少しは可能性の高いネットビジネスで、海外で今話題になっているのが「Vinefire」というサイトです。

フリーで一行広告を掲載できるサイトですが、登録するだけで$10貰えます。その上、一行広告を自分で見ても、広告を掲載しても報酬が発生します。

現在は、テスト段階のβ版ですが、来年から正式サイトになるらしいです。それまで、報酬の支払いは無いのですが、あまり知られていない今のうちに登録しておくと良いことがあるかも知れません(アテにはなりませんが)。

登録は無料ですけど、スパムやウイルスが怖いのでフリーのメアドを取って登録してみました。今のところスパムメールは来ていません。掲載されている一行広告も、何個かクリックしてみましたが、ウィルスやフィッシングの警告は、出ませんでした。

下のバナーでも確認できますが、登録しただけですが、現在20ドル以上の報酬が発生しています。わずか数日で20ドルですから、来年まで放っておこうと思っています。


Join Vinefire!


未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)2009/06/29(月)16:32

ランドバンキングの投資価値

この記事によると17日の東京株式市場で、前日のニューヨーク株式相場が反発した流れを引き継ぎ、幅広い銘柄で買いが先行しているようです。日経平均株価(225種)の上げ幅は一時、300円を超えたそうで、相変わらず乱高下を続けています。

株は、一歩間違えると紙屑ですから、こんなジェットコースターのような相場だと個人投資家の方々は枕を高くして寝られないですね。

さて、ランドバンキングを投資的な側面から見ると、世界各地の開発目論見の土地を購入して不動産値上がり益を狙う、というごく単純なもののようです。

日本においても森ビルなどは広くみればこの手法で企業価値を高めてきた、とも言えると思う。以前、映画業界にいたことがあるんですけど、東宝がやったのもランドバンキングなのかなーと思いました。

今でこそ、東宝は映画制作にも熱心ですけど、昔は駅前の一等地をせっせと買い込んで映画館を造ってきたんですね。映画製作会社というよりは、劇場を持つ興行会社と言う側面が強かったと思います。で、映画製作は東映さんとかに任せちゃった。

「東映作る人、私上映する人」って感じです。

で、半世紀近くたって今の会社の業績を見たら、経営面で言ったらどっちが正しかったか明らかです。

未造成の段階で土地を購入することに不安感を感じてしまうのは仕方ないけど、その将来性や社会性を加味して資産のポートフォリオを考えた場合に、ランドバンキングが金融商品として根付いてくるのは時間の問題かも知れません。


未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)2008/10/17(金)10:16

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